男性の精力のピークについて知りたい人必見

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精力のピーク

 

男性にとって精力の問題は、非常にデリケートな部分です。

 

男性は多くの場合、年齢が上がるにつれて地位や権力を得て自分のやりたいことを実現させていくことができます。

 

社会に出て、若い時には何もできなかった自分が、仕事を覚えて、世間を勉強して仕事を回せるようになってくると、例え妻がいたとしても外で恋人の1人や2人がいたとしても不思議はありません。

 

しかし、中年の男性にとってみれば、どんなにお金が増えて、どんなに権力が強くなろうとも、
どうしても若さに勝てない問題が顕著に出てきます。

 

それが精力問題です。

 

特に精子や精液の量の減少は30代、40代からは体感せざるをえません

 

20代、もしくは10代の頃の精力は、実際に女性と接触する機会がなかったとしても、毎夜自慰行為に励んでもまったく枯れることのない自分の精力を無限大に感じていたものでした。

 

みなさんも青春時代を思い出してください。

 

射精してその場ではクールダウンしても、5分後くらいには淫らな妄想を膨らませてAVやエロ本を見ながらオナニーを繰り返したものです。

 

1回に出る精液の量も朝顔を洗うときにすくう水の量くらい多いときもありました。

 

また、射精力というものも大幅に減少していきます。

 

私ごとになりますが、はじめて23歳のときに風俗に行って風俗嬢に1時間以上じらされて発射させられたときは、自分の片口まで精子が飛び、大量の精液が噴火のように爆発したものでした。

 

それが若さというものです。

 

特に10代の朝勃ちのときのペニスの大きさを考えてみても、やはり20代以降徐々にダウンしていったような気がします。

 

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したがって男性の場合は、かなり早い時期に精力のピークが訪れるのではないかと考えられています

 

10代後半~20代前半、このあたりは男性にとっての精力のピークなのではないでしょうか。
もちろん20代についても概ね精力は高い状態で維持されます。

 

具体的に衰えを感じるのは30代以降でしょう。

 

特に40代、50代については、女性に対してもっと激しく愛したいと思っているけれどできない自分にもどかしさを感じることも多いようです。